2017-02-20

体重増加

ハリネズミのペアリングから、20日経った。
(2月19日の現在)

前回、体重420gで子を3匹産んだ。

あれから、親も大きくなっているが現在の体重は488g。👇


持った感じもズッシリとしていたし、
餌の量も増えているので、妊娠中であると思われる。

もうしばらくすれば、産むだろう。

ここからが、しばらく心配な時期になってくる。

無事に産まれるのを祈るばかりである。(>人<;)

フクロモモンガのベビー達も大きくなってきた。👇

キングギドラみたい。(笑)

アダルト組のフクロモモンガも交尾をしていたが、
妊娠しているのだろうか?

こちらの子も早く見たいのだが。 (^-^;



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2017-02-16

手に入らないので

少しづつ暖かくなって来て、ヤマメの解禁が近ずいて来るのを感じてしまい少しづつそわそわしてきているこの頃。(笑)

私が行く鯰フィールドは、ヤマメが始まる頃に
姿を見る事出来る様になってくる。
(姿が見れても、ルアーにアタックするのは別の問題の様ではある。)

そこで、主に鯰とバスに使っている
アンバサダー5500Cパーミングカップモデルを少しチューンUPと思い、アンバサダー2500Cロケットをヒントに、
ドライブシャフトにベアリングを仕込んでみる事にした。

しかし、このベアリングのサイズ(㎜)は、8(内径)×13(外径)×4(幅)となっていてかなり特殊。

手に入らないので、近いサイズでインチのサイズを用意した。
ミリサイズにすると7.938(内径)×12.7(外径)×3.968(幅)
とこんな寸法になっている。

ベアリングを入れてみると・・・👇


よもやと思いつつも、やっぱり入らない。(^^;;

実際のシャフトの寸法はというと👇


ベアリングの内径👇


シャフトの方が太いんだから、入らないよね~ (^^;)

そこで、シャフトを削ってベアリングが入る様にした。👇




しっくりと入る様になった。(^^)v

0.035㎜とわずかに削っただけなので、元々入っているプラスチックのカラーに戻しても、支障はない。

支障はないが、削るのでオススメ出来るか怪しいところではある。

それに、このベアリングは外径がわずかに小さく、
ベアリングのハウジングが、カップ側に当たっていないので、
ベアリングとしての効果が100%出てないと思われる。

100%ではないものの、ドラグを締めたり、ある程度の
サイズの魚とやりとりをする時にリールが歪むので、
その時はベアリングの効果が出ると思われる。

早いところ、ベアリングを仕込んだ効果を、魚を掛けて体感したいものである。 )^o^(
2017-02-07

ペアリング(2回目)

先週、ペアリングに成功した。
クワガタではなく、ハリネズミ。(笑)

クワガタも、ペアリングをやってみたいとは思う。
前シーズンに、早いかなと思う時期にやって
上手くいかなかったので、ペアリングして良いものか
迷っているのは確かだ。

ハリネズミのペアリングは、アダルト個体ならば
時期的なものはなく、いつでもいいのだが、1日目は上手くいかず、
"経験者同士なんだからスッとやれよ!‼︎
と思いつつ、2日目で成功。(笑)


里子先は決まっているので、無事に産まれて、育つのを
願うばかりである。(笑)

この事で興奮したのか、フクロモモンガが翌日に交尾していた。(笑)

こちらはまだ、子供が育っていないので、上手くいっている事を願っている。
2017-02-01

アンバサダー2500CSチューニング終了(その後3)

先週末の土曜日(28日)は暖かく、天気も良かった。
次の日曜日は雨との事で、今のうちにと、
アンバサダー2500CSのマグネットブレーキの確認に行った。


ルアーはフロッグ(18g)を使い、マグネット5個から。
因みに、今はマグネット5個がフルの状態。
(マグネット裏に当てるプレート次第で最大7個のマグネットを入れられる。)

思った以上にブレーキが効いていて、マグネット5個では効きすぎの様子。

この効き具合からすると上手くいったと判断して良いだろう。d(^_^o)

そして、マグネットを1個外してはキャストの繰り返しで、
マグネット2個のセッティングで決定。

この作業で1番良いなと思ったのは、あまり気にせずサイドカップを開ける事が出来るという事。


現場でリールのサイドカップを外した時、
ノーマルの遠心ブレーキの場合は、シューが落ちる事がある。
現場でシューを落とすと、かなり悲惨な事になるのは
経験者だと共感出来るのではないだろうか。(^^;;

マグネット2個セッティングで、ダイワスティーズポッパーフロッグ(10.5g)でもいける。

メインに使うルアーが10g前後なので、問題無いだろう。

7g以下になってくるとマグネットを増やせば良いのかと思われる。

今使っているマグネットは、5(径)×5(厚み)のアブRevo等の純正マグネット。

今後、厚み違いのマグネットを使ってみると、セッティングが変わって面白いかもしれない。

因みに、純正ではないが厚みが1㎜違いであるし、
強力型とかもある様で、セッティング幅は広がると思われる。

2017-01-24

アンバサダー2500CSその後2

寒い日が続いているが、今週末には気温が上がりそうだ。

かと言って、上がったり下がったりを繰り返すのは、
釣りにとってはあまり良く無い。

しかし、段々とヤマメの解禁が近づいていると感じてしまう。(^^)

そうしているうちに、クワガタの産卵の準備へと向かい、
忙しい時期がやってくる。

楽しみである。( ^ω^ )

さて、そんな頃にアンバサダーリール2500CSロケットの
チューニングが終わったかに思えたが、
ブレーキがノーマル状態の遠心式のまま。

遠心ブレーキの良さはあるものの、自分的にはマグネットブレーキのほうが好みである。

その訳は、安定したブレーキの効きに安心感があるから。

遠心ブレーキで1番不安に思っているのが、
不意の雨や水没によって、オイルがブレーキシューに
まわって、全く効かない状態になってしまう事がある。

マグネットブレーキの効き方が好きな事もあるので、
マグネットブレーキ式にしたいなと思っている時に、
中古釣り具店ワー◯ドに、アブガルシアの"ディサイダー7-L"のジャンク品(外観は傷だらけ)を発見。

このディサイダーは7.1:1のギヤ比で、私の持っている"レボLT-6L"用に、
7:1のギヤが欲しかったのもあり、購入。

帰って、早速バラし。

ハンドルは使い物にならない物(シャフトが曲がっていた)だったが、
前持ち主がハンドルノブにベアリングを2個入れていたので、
これはラッキーだった。d(^_^o)

ギヤの方も、クリッカー仕様で、なお良しであった。


メカニカルノブも赤が入っていて、丁度良かった。


スタードラグも交換すれば、7ギヤが入っているのか、
6ギヤが入っているのか判る。👇


そして、本題の2500CSロケットのその後2だが、
ジャンクリールのマグネットとプレートを使い、
マグブレーキユニットを作った。👇





この自作マグブレーキユニットは、アンバサダー2500Cの
純正スプールを使う時にマグブレーキ化するユニット。👇


磁石の数でブレーキの強弱を調整する仕様。

回した感じでは、ブレーキは効いている。

後はルアーを投げてどんな感じなのか確認、調整をしたいのだが、
まだ、確認出来ていない。(^^;)

次の週末に確かめようと思っているが、
どんな感じのブレーキなのか、ドキドキである。(ᵔᴥᵔ)
プロフィール

黄色い鮎が好き

Author:黄色い鮎が好き
オオクワガタの飼育にはまり(2012年から)
鮎の友釣りも、ルアーフィッシングも修行中!
どうなりますやら...

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